Saturday, February 19, 2011

私の前に立っていて、手が届けそうな距離

今日は音楽の楽しさを改めて分かった。音楽は、歌詞の意味の深さ、魂のつながり、意識のなじみ、生きる事の表現、思い出、こんなにいろいろである。歌が表現として、言葉の力が分かる。言葉とは不思議なものだね。どんな言葉にも、豊かな存在と深さが伝わる。心が受け止め、分かる、知る、返事する。その感覚は美術にもない。それは言葉のみの事かもしれない。言葉だけでも心は癒されますね。

それで、言葉は人間の反射した自分と思って、それそのものが触れ合いともなっている。その素直さが私にとって勇ましい。自分を世界に知らせると自分を世間に届ける。怖さに飲まれそうな感覚ではないかと普通思って、それがファンになったきっかけだ。ちょっとおかしいだね。歌集たちが自分を他赤の人に紹介しているのに、聞いている人は自分ではできない。音楽にも自分に足りないことに引かれて、それを乗り越えようか、それにもっと飲み込まれるか、自分の強さに信じるしかない。


テイラー、ありがとう。あなたのおかげで、音楽の楽しさを改めて分かった。
歌おう。

This night is flawless, don't you ever know, I'm wonderstruck, walking on the way home. I'll stand forever, don't you ever know, I was enchanted to meet you-u-u-ooh.

Saturday, January 29, 2011

妙な向き合いは輝きに

今日しばらく会わなかった友達たちと会って、妙な気持ちで縛られたように感じた。良くも悪くもない感情だった。最近人間との接触が少なかったためかもしれない。とりあえず人が苦手だなと省みた。そもそもどういうわけか分からないが、自分の人生が目立たないように見える。普通ではないが、ほかの友達より輝いていると言えないと思う。それがうちの両親の影響などではない、自分の見方が悪いんじゃないかなと思ってる。

ほかの人に対してポジティブに見る私が、自分だけにはきつく判断する。別に自分の事を嫌いな分けない。その逆なわけでもない。ただ見方が狂っている。生きるには気合と努力がかかるなとずっとずっと前から思ってた。これで、ほかの人の人生を見るとその苦しさを見えずにその歩み道をそのままで見えている。感情につながっていない。だから人の経験とストーリを第三者視点でしか見ることができない。自分で気合を入れて、自分で体験したものをもっと深く、現実的に心に映るのだろう。こう考えたらほかの人に自分の経験が比べるものになれない。最初から比べるものじゃないから。そして自分の人生に深い穴が開いているようであれば、ほかの人のなりにもある。一人じゃない。ただ輝いている人にその暗い気持ちから自分を外し、前に一方一方で歩いてゆく。輝いている人にそれをーとまどい・等惑いーとさせない。それを無意識にやっているかどうか分からないが、自分の周りにもっと気を配ると、ほかの人も同じだと確信して目が覚める。

でもやっぱり無意識にできれば助かる。お願いします。

Thursday, January 27, 2011

久しぶり、ミキ

自分の気持ちを言葉にして書くのが久しぶりだね。日本にいた最後の私が懐かしい。二年前の秋から帰って、いろいろやってきた。恋した思い出が追いかけてきた。新しいチャンスが入り込んできた。成長が待っていた。心を整理したい。

幸せかっと自分に聞いてだってわからない。時間が流れていることがわっ勝ってても、動かない、動けない、動きたくない。去年、私の毎日、毎週、毎月の目標が立てた。そうしたら退屈にならない、取り残されない、忘れられない。世界とともに進む。それでも足りない。何かが足りない。何かが足りないようだ。新しい思い出を作っても日本のとは違ってて自分の人生が半端に見えている。情けない私を止めたい。

だから、これで何もかも変えたい。今日から、この瞬間から、新しいものをはじめたい。だから日本語のみブログを始めた。始めたというより復活させた。これで自分の人生をもっとかえりみてて世間の秘密を理解できるように祈ります。

これから、どう幸せになるかに夢中にならず、もう幸せだよ~と繰り替えながら今日と明日と毎日に向かいます。

Saturday, September 5, 2009

thE sUmmEr FesTiVaL




夏に、最後の思い出をできるかぎり多く作ろうと決心して、こうになった。大変つかれって着て、お金も一瞬に消えて、なかなか長かった旅でした。

色々な人に色々な所へ連れってくれて、感謝のきわみです。私の日本生活を楽しくしてくれた人たちに、けして忘れません。

真理、おたんじょうびおめでとう。ネ~!

Saturday, August 22, 2009

SpRiNg tErM + SpRiNg bReAk




今年の春は、色々あった。
バイトも始まったし、ちょい旅行したし、身の回りの人も変わったし。

バイトと言っても、日本語を教えながら、遊んでいるって感じです。キミ子ちゃんとユリ子ちゃんは大変騒がしい子達だけど、二人の元気なところと笑みは、ストレス解消にもなっている。そして、バイトから入っているお金はちゃんと使っているよ。でもヒーミーツーだ。そのうちにね。

鎌倉、成田山、横浜、靖国神社、浅草、千葉、山梨県、さいたま・・・これってちょいとはいえないよね。というより、けっこうまわったね。お金もぎりぎり使ったって言うまでもない。(メチャぎりぎりだったわ。)

最後、私が2年も付き合っていた親友のカンコウさん、もう会えなくなってしまった。やはり、私は、どんなにいい友だとしても、相手が男にほれたら、捨てられるもんかな、とあの時考えさせられた。とりあえず、前からいた友達ともっと親しくなったから、それでいいと思っている。妹と同居することになったのも、いいことでしょう!へこんで、ぼさっとしちゃ、何もなれないだろう?楽天的に行こう!楽天的!

ということで、今年の春には、「変わる」という言葉がぴったりかな。
では、アツアツ夏はどうだったんだろう・・・? (^- ^)''


Sunday, February 8, 2009

入国管理、理由書

今年3月、私は卒業することになりました。元々3月になったら、私はフィリピンに帰国して、日本に関わる会社に勤めながら、日本語学校又は大学院に通うつもりでした。しかし、2ヶ月前はお父さんは私にこう言いました:「(日本語能力試験)1級まで合格して。そうしないと、普通の日本で留学したフィリピン人と同じレベルになるわけ。あなたは私の子だから、せっかく私と話すようになったから、一年間頑張ってきたから、普通のレベルだけはダメだ。半端なことはダメだ。もっと上手になってほしい。」

それに答えて、思い切って予定を変更しました。6月に再び日本に勉強しに来ようと思っていました。だが、3ヶ月休むと、時間の無駄になると思います。どこもの会社に就職できないし、大学院も10月から始まるし、それに日本語能力試験も日本で7月に開催することから、まるで神様は私がまた6ヶ月日本に残ることを望んでいるような気がしました。

それで、私は日本で勉強し続け、今年の7月の能力試験の1級をチャレンジすることにしました。私は卒業式を非常に楽しみにしていたが、それより大切なことがあると解かって、延長しようとしています。